コギンボシキヒメハマキ

コギンボシキヒメハマキ

第2湿原南のササ原

### 大きさ
開張:10~12mm
### 成虫の出現時期
5~8月
### エサ
幼虫はササ類(アズマザサなど)の葉を食べる。
### その他
ササの茂ったところで見られる。
### 同定上のポイント
- ギンボシキヒメハマキ:本種よりも全体にやや大型であり、前翅の銀白色斑の形状や配置が微妙に異なる。
- クロギンボシキヒメハマキ:前翅の暗褐色部がより広範囲に及び、地色が暗いことで区別できる。

データ

項目キー
上位接続ノード宇宙 ➔ 銀河系 ➔ 太陽系 ➔ 地球 ➔ 生物 (Biota) ➔ 動物界 (Animalia) ➔ 節足動物門 (Arthropoda) ➔ 六脚亜門 (Hexapoda) ➔ 昆虫綱 / 外口綱 (Insecta) ➔ 有翅亜綱 (Pterygota) ➔ 新翅下綱 (Neoptera) ➔ 内生翅類 / 内翅類 (Endopterygota) ➔ チョウ目 (Lepidoptera) ➔ ハマキガ科
学名Epinotia demarniana (Fischer von Röslerstamm, 1840)
チョウ目
ハマキガ科
分類在来種
タイプ

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  • 2026-05-31
    第2湿原南のササ原
  • 2026-05-31
    第2湿原南のササ原

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