ミヤマクワガタ

ミヤマクワガタ

大型のオス
撮影地:宝塚市西谷地区
10月に見られるとは思わなかった。

大きさ

オス:43~72mm、メス:32~39mm

成虫の出現時期

6月~9月

エサ

その他

クワガタムシの中ではもっともポピュラーな種。オスの頭部は左右に張り出した突起を有する。
西日本では、近年、数を減らしている。温暖化が影響しているのかもしれない。

データ

項目キー
上位接続ノード宇宙 ➔ 銀河系 ➔ 太陽系 ➔ 地球 ➔ 生物 (Biota) ➔ 動物界 (Animalia) ➔ 節足動物門 (Arthropoda) ➔ 六脚亜門 (Hexapoda) ➔ 昆虫綱 / 外口綱 (Insecta) ➔ 有翅亜綱 (Pterygota) ➔ 新翅下綱 (Neoptera) ➔ 内生翅類 / 内翅類 (Endopterygota) ➔ コウチュウ目 (Coleoptera) ➔ クワガタムシ科
学名Lucanus maculifemoratus Motschulsky, 1861
コウチュウ目
クワガタムシ科
分類在来種
タイプ

写真一覧

6
  • 2017-06-09
    性別:大型のオス
  • 2019-06-14
    性別:中型のオス
7
  • 2026-07-11
    性別:オス
10
  • 2023-10-06
    大型のオス

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