コテングタケモドキ

コテングタケモドキ

湿原入口と第1湿原の間の散策路

特徴

傘は暗褐色のかすり模様で、縁に皮膜の名残をつける。
ヒダ・柄・ツバは白色。

名前の由来

コテングタケというキノコに色や形がよく似ていることから

生える環境・時期

松林、シイ林、カシ林、雑木林
夏~秋

分布

日本(本州以南)、韓国、中国

同定上のポイント

データ

項目キー
上位接続ノード宇宙 ➔ 銀河系 ➔ 太陽系 ➔ 地球 ➔ 生物 (Biota) ➔ 植物界 (Plantae) ➔ 菌界 (Fungi) ➔ ハラタケ目 (Agaricales) ➔ テングタケ科
学名Amanita pseudoporphyria Hongo
テングタケ科
別名
備考有毒
ハラタケ目

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