アカタテハ

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千畳芝とボート乗り場の間にいました。

大きさ

前翅長:30~35mm

成虫の出現時期

3月~11月

エサ

幼虫:カラムシ、ヤブマオなど
成虫:花の蜜

その他

前翅は黒地で朱色の大きな紋様と翅端付近に白の小さな紋様、後翅はほも全体が茶色で外縁に朱色の縁取りがある。
ヒメアカタテハに似るが、本種の後翅にほとんど紋様がないことで見分けられる。
成虫で越冬するので、春早くから飛び始める。
山地から平地まで幅広い環境で見られる。

データ

項目キー
上位接続ノード宇宙 ➔ 銀河系 ➔ 太陽系 ➔ 地球 ➔ 生物界 ➔ 動物界 (Animalia) ➔ 節足動物門 (Arthropoda) ➔ 六脚亜門 (Hexapoda) ➔ 昆虫綱 / 外口綱 (Insecta) ➔ 有翅亜綱 (Pterygota) ➔ 新翅下綱 (Neoptera) ➔ 内生翅類 / 内翅類 (Endopterygota) ➔ チョウ目 / 鱗翅目 (Lepidoptera)
学名Vanessa indica (Herbst, 1794)
チョウ目
タテハチョウ科
分類在来種
タイプ

写真一覧

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