コトヒラシロテングタケ

コトヒラシロテングタケ

湿原入口と第1湿原の間の散策路

特徴

傘に脱落しやすい平たいかさぶた状の多角形の外被膜の破片をつける。
かさの径:6~10cm

名前の由来

タイプ標本が香川県琴平町の琴平山で採集されたことによる

生える環境・時期

ブナ科の樹木の生える樹林

分布

日本(関東地方以西)、中国(江蘇省・安徽省・湖南省)

同定上のポイント

データ

項目キー
上位接続ノード宇宙 ➔ 銀河系 ➔ 太陽系 ➔ 地球 ➔ 生物 (Biota) ➔ 植物界 (Plantae) ➔ 菌界 (Fungi) ➔ ハラタケ目 (Agaricales) ➔ テングタケ科
学名Amanita kotohiraensis Nagasawa & Mitani(2000)
テングタケ科
別名
備考有毒
ハラタケ目

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  • 2024-09-16
    湿原入口と第1湿原の間の散策路

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