ホシヒメホウジャク

撮影地:伊丹市北部

大きさ

開張:35~40mm

成虫の出現時期

6月~10月

エサ

成虫:花の蜜
幼虫:ヘクソカズラの葉

その他

ホバリングしながら花の蜜を吸うホウジャク亜科の一種。
全身、茶褐色の地色で、後翅に黄色の紋がある。
後翅前縁は波線状で、とまっているとき、それが前翅前縁の前に出る。

データ

  • 学名 : Neogurelca himachala sangaica (Butler, 1875)
  • 目 : チョウ目
  • 科 : スズメガ科
  • 分類 : 在来種
  • タイプ :

写真一覧

10
  • 2010-10-22
  • 2022-10-14
  • 2022-10-14
  • 2023-10-20

掲示板