サトキマダラヒカゲ

撮影地:宝塚市西谷地区

大きさ

前翅長:26~39mm

成虫の出現時期

5月~9月

エサ

幼虫:ササ、タケ類

その他

かつてはキマダラヒカゲという名であったが、1970年にサトキマダラヒカゲとヤマキマダラヒカゲの2種類に分けられた。両者は互いによく似ており、見分けることは難しい。ここでも、ヤマキマダラヒカゲが混じっているかもしれない。

データ

  • 学名 : Neope goschkevitschii
  • 目 : チョウ目
  • 科 : タテハチョウ科
  • 分類 : 在来種
  • タイプ :

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