アミメアリ

撮影地:西宮市北東部
アカメガシワの葉にある蜜腺に群がっていたものを撮影

大きさ

体長:働きアリ 2.5mm前後

成虫の出現時期

4月~11月

エサ

さまざまな有機物

その他

褐色~赤褐色の小さなアリ。
頭部・胸部には網目状の隆起がある。
腹部は涙滴型で隆起はなく光沢がある。
全国の平地で普通に見られる。
一定の巣は作らず、石の下や倒木などに住み、移住しながら暮らす。

データ

  • 学名 : Pristomyrmex punctatus (Smith, 1860)
  • 目 : ハチ目
  • 科 : アリ科
  • 分類 : 在来種
  • タイプ :

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  • 2023-08-16
  • 2023-08-16

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