写真
ナナホシテントウ
- ナナホシテントウ
あちこちにいます。
(masug 2026-05-05 11:47:47)
写真
ナナホシテントウ
- ナナホシテントウの脱皮
(masug 2026-05-05 11:46:40)
写真
ヒゲナガハナノミ
- 桜堀、キショウブ。
(masug 2026-05-05 07:41:32) - ヒゲナガハナノミ ♂
2026-05-02 14:01:43
(masug 2026-05-05 11:40:58)
写真
オオアヤトガリバ
- メモに撮影年月日を記入していただけるとありがたいです。
(shibashiba 2022-02-07 09:54:08)
写真
ミカドトックリバチ
- 触角柄節が黄色なのでミカドトックリバチのオスだと思います。
(蜂狩人 2022-02-06 11:35:26) - ありがとうございます。
図鑑の検索表も見たのですが、頭盾の光沢の有無、長毛の有無は写真ではわからないですね。触角柄節については図鑑に記述がありませんでした。それでインターネットで岐阜大学教育学部のハチの図鑑をみたのですが、ムモントックリバチのところに明石公園で撮った写真と同じと思われる写真が掲載されていたので、これだと思った次第です。岐阜大学の写真も触角柄節が黄色になっています。このホームページが間違っているのでしょうか。
(shibashiba 2022-02-06 18:44:01) - 岐阜大学のホームページのURLは
http://www.ha.shotoku.ac.jp/~kawa/KYO/SEIBUTSU/DOUBUTSU/08hachi/dorobachika/mumon/index.html
です。
(shibashiba 2022-02-06 18:55:44) - 写真でのハチ類の同定は難しいです。ネットの情報も間違いが少なくありません。
https://roukanomushi.blog.fc2.com/blog-entry-2027.html
このブログが参考になると思います。
(蜂狩人 2022-02-07 01:00:20) - 検索表にムモントックリバチは「後脚脛節は黒色で黄色部はない」と書かれているのを見落としていました。写真では黄色部があるように見えます。ミカドトックリバチのオスでした。訂正します。
体長もかなり違うのですね。これで、もう間違わないと思います。写真を撮った後で採集できるとよいのですが、写真を撮っている間に飛んで行ってしまうことが多くなかなか大変です。
ありがとうございました。
なお、兵庫の虫図鑑に最近ムモントックリバチがアップロードされていますが、これもムモントックリバチではないように見えます。一度ご覧になってみてください。
(shibashiba 2022-02-07 09:52:20)
- 写真を拡大してみると、前翅の亜縁室が3個なので“ニッポンヒゲナガハナバチ”だと思いますが、いかがでしょうか。蜂狩人
(蜂狩人 2022-01-31 20:53:40) - ありがとうございます。体毛の色が白っぽかったので、前翅までよく確認せずにシロスジヒゲナガハナバチとしてしまいました。確かに前翅の亜縁室が3個あります。訂正します。このハチの巣の周りでダイミョウキマダラハナバチがうろうろしていたのですが、うまく写真を撮ることができていません。
(shibashiba 2022-01-31 21:53:33)
- コクロアナバチだと思います。蜂狩人
(蜂狩人 2022-01-23 10:11:09) - ありがとうございます。確かに写真をよく見ればコクロアナバチでした。訂正します。
(shibashiba 2022-01-24 22:54:59)
- shibashibaさん、明けましておめでとうございます。
旧年中は、大変お世話になりました。shibashibaさんに出会えて、本当によかった!!とても感謝しています。
shibashibaさんが、毎日美しい写真を投稿して下さることに大きな刺激を受けて、昨年末は、猛烈に頑張ってアプリ開発を進めました。この掲示板機能の大幅グレードアップもその一つです。
参加して下さる皆さんとコミュニケーションをとりながら、取り組みを進めて行けたらいいなぁと願っています。
今年も、よろしくお願いします。
(岩ちゃん 2022-01-01 08:19:59)
- このハエ、在来種なのに、和名がないのですね。とても珍しいので、誰もつけていないのでしょうか。
素朴な疑問ですが、和名は誰がつけて、誰が認定するのでしょうか?
2021年12月29日の時点では、2018年に撮影された写真が1枚登録されているだけですが、その後は明石公園では、確認されていないのでしょうか。
(岩ちゃん 2021-12-29 04:36:03) - 特にあまりポピュラーでないグループの昆虫やその他の無脊椎動物には和名のつけられていないものがたくさんいます。和名については、特に命名の規定や規約はありません。そのため、一つの種に複数の和名のついているものもあります。一般的には種が記載されるときには学名で記載されますが、日本人が記載するときには和名をあわせてつけることが多いようです。和名は、図鑑や権威のある報文などに書かれたものが、一般的に使われるようになっていきます。昔から呼びならわされてきた名称が和名になっているものもあります。昆虫の場合は昔はあまり名前を付けて細かく区分していなかったと思われますが、植物の場合は薬草や食用などの利用が多くあり、地方によっていろんな名前で呼ばれてきました。その中から、図鑑を作った人がどこかの地方の呼び名を採用したものもかなりあるようです。
このハエは結構普通に見られるようで、明石公園で撮影したのはこのときだけですが、県内の他の場所でも撮影しています。ハエの仲間は同定が困難で、よく見かけるものでも種名が確定しておらず学名のついていないものも多くあります。今回のハエは、これと同一と思われるものを調べた人の記事がインターネット上で見つかったことから、たまたま学名がわかったものです。
(shibashiba 2021-12-30 07:11:29) - 丁寧なご返信、ありがとうございます。
和名のない種に初めて出会ったので、大変興味を持ちました。
それと、このアプリは、名前をカタカナで管理しているので、カタカナ以外の名前をどう管理するのか、課題を提起されました。
このアプリは、何でも図鑑化できて、それらを統合してメタ図鑑を作成出来るところが大きな特徴なので、今後は、一つの図鑑の中に、様々な文字種の名前が混じってきます。
今後の課題です。
(岩ちゃん 2021-12-30 08:14:24) - カタカナの名前ですが、学名をそのままカタカナ読みにしてもよいかも知れません。人によって多少読み方が変わるかも知れませんが。例えば今回のハエは、リベリア・セストベンチルスになります。
(shibashiba 2021-12-30 08:37:14) - ご提案、ありがとうございます。
学名をカタカナ読みした場合は、カタカナ表記に揺れが生じます。一つのアルバムであれば統一可能ですが、複数のアルバムからメタ図鑑を作成した場合、同じ種類であるにもかかわらず、表記の揺れの分だけ、索引が作成されてしまいます。
実は、今日、高校のときの同窓会がありました。天文ガイドに沢山写真を投稿している友人がいて、彼に、星雲の写真の図鑑をつくることをお願いしました。
その図鑑では、例えば、「かに星雲」であれば、「NGC 1952(かに星雲)」というようなエントリーになります。これは、さすがにカタカナ読みはできません。
表記の揺れの問題と、そもそもカタカナ読みが不可能な場合のことを考えると、英語や漢字表記はそのまま入力して、インクリメンタルサーチを実装して、素早く検索・絞り込みができるようにしてはどうかと考えています。
本題の、「Rivellia cestoventirs」の話題からずれてしまいました。すみません。
(岩ちゃん 2021-12-30 13:10:14)