ミツモンキンウワバ

ボート乗り場近くのトイレの壁にとまっていました。

大きさ

開張:32~35mm

成虫の出現時期

7月~10月

エサ

幼虫:セリ科のニンジン、キク科のゴボウ、マメ科のダイズ、タデ科のミゾソバなど

その他

小さな枯葉のように見える蛾。
キンウワバ亜科には本種とよく似た種があり、同定を間違いやすい。特にイチジクキンウワバよく似る。

データ

  • 学名 : Ctenoplusia agnata (Staudinger, 1892)
  • 目 : チョウ目
  • 科 : ヤガ科
  • 分類 : 在来種
  • タイプ :

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  • 2021-11-01
  • 2026-03-20
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