ウシカメムシ

Wikipedia本文

「花と緑のまちづくりセンター」と県立図書館の間の道沿いにいました。

大きさ

8~9mm

成虫の出現時期

4月~11月

エサ

アセビ、シキミ、フジなど植物の汁

その他

前胸両側の角状突起が牛の角に似ることからから名付けられたのではないかと言われている。
小楯板が三角形ではなく、かなり大きく丸みを帯びた形をしており、白斑が2つある。

データ

項目キー
上位接続ノード宇宙 ➔ 銀河系 ➔ 太陽系 ➔ 地球 ➔ 生物界 ➔ 動物界 (Animalia) ➔ 節足動物門 (Arthropoda) ➔ 六脚亜門 (Hexapoda) ➔ 昆虫綱 / 外口綱 (Insecta) ➔ 有翅亜綱 (Pterygota) ➔ 新翅下綱 (Neoptera) ➔ 外生翅類 / 外翅類 (Exopterygota) ➔ カメムシ目 / 半翅目 (Hemiptera)
学名 Alcimocoris japonensis (Scott, 1880)
カメムシ目
カメムシ科
分類在来種
タイプ

写真一覧

5
  • 2021-05-25
    「花と緑のまちづくりセンター」と県立図書館の間の道沿いにいました。
  • 2021-05-25
    「花と緑のまちづくりセンター」と県立図書館の間の道沿いにいました。
10
  • 2025-10-27
    幼虫

掲示板